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WEEKLY MAGAZINE 馬渕レポート【時の花】

WEEKLY MAGAZINE 馬渕レポート【時の花】
WEEKLY MAGAZINE馬渕レポート【時の花】とは 
最新の世界経済・市場動向をさぐる「ブーケ・ド・フルーレット」(略称:Bdフルーレット)。この代表である馬渕治好が、めまぐるしく変化する世界の経済や市場の動きなどについて、高水準の分析を、わかりやすく解説したレポートです。

各540円(税込)にてDL販売中
SAMPLE レポート

■時の花 2018年11月12日号
先週の日本株は、週初は前週の米国株の動きなどを受けて下押ししたものの、その後は、足元堅調な国内企業決算に対する評価や、米中間選挙で政治的な不透明感が剥…
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■時の花 2018年11月05日号
先週の日本株は、短期的な売りが一巡し、投資家心理の悪化にも歯止めがかかったようで、内容の良い企業決算(特にソニー)を素直に好感する展開となった。米政権…
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■時の花 2018年10月29日号
先週の国内株価は、想定外の大幅な下振れとなった。主要国の株価指数と比べて、日経平均やTOPIXの先週の下落率は大きかったが、特に国内発の悪材料はなく、足元の企業収益水準と比べても予…
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■時の花 2018年10月22日号
海外情勢を見渡すと(それほど大きく悲観するほどではないが)不安視されそうな材料が多い。それは、次のような点だ。 1)先週の米国経済指標で、9月分の住宅着…
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■時の花 2018年10月15日号
先週の国内株価については、先々週末にかけて現れた、アルゴリズム取引などによる株価指数先物売り(日本では日経VIの上昇、米国ではVIX指数の上昇に基づく、…
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■時の花 2018年10月08日号
国内株価は、先々週までの上昇の反動で、先週は自律調整に陥ると見込んでいたが、米国長期金利の上昇による米株安などを理由として、やや予想を上回る下押しとなっ…
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■時の花 2018年10月01日号
国内株価は、先週も概ね続伸し、日経平均株価が24000円超えとなった。ただし今週は、これまでの上昇に対して短期的な警戒感が出やすい。加えて、引き続き内外長期…
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■時の花 2018年09月24日号
先週は、トランプ政権が対中関税引き上げ第3弾(対中輸入340億ドル、160億ドルに続き、2000億ドル分に対して)を9/24(月)から発動すると、正式に表明したにもか…
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■時の花 2018年09月17日号
先週は、震災(西日本の台風や北海道の地震)を懸念して、先々週に日本株を売り越した海外勢が、震災の影響が当初見込みよりは限定的だとみて買い戻したことなどにより、日経平均が23000円を超えて引け…
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■時の花 2018年09月10日号
前号では、堅調な企業収益実態に沿って、心理的な弱気を覆して株価が上振れするか、米雇用統計待ちなどの様子見の口実によって、こう着状態の株式市況が続くかの、…
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■時の花 2018年09月03日号
8/27(月)に、米墨(メキシコ)間で、NAFTA(北米自由貿易協定)についての修正案が合意された。域内調達比率の引き上げや数量規制など、修正前に比べればも…
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■時の花 2018年08月27日号
先週の日経平均株価は、火曜日(8/21)辺りまでは円高などによって脆弱な局面もあったが、週末にかけては徐々に堅調さを増した。ただし売買高は少な目で、個別現物…
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■時の花 2018年08月20日号
先週の日経平均株価は、週初はトルコリラ下落の欧州銀行などへの影響に対する懸念など、週末にかけては米中次官級協議の報道などから、振れが大きい展開となった。…
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■時の花 2018年08月13日号
先週は、週末にかけて、1)「米中貿易戦争懸念」の何となくの残存、2)トルコリラ暴落が欧州金融機関などに与える影響についての不安、3)日米貿易協議で米国側…
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■時の花 2018年08月06日号
先週は、日銀の金融政策決定会合を、株式市場は余り波乱なく乗り越えたうえ、日米企業の4~6月期の決算発表内容が総じて堅調であることなどから、国内株価は下支…
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■時の花 2018年07月30日号
先週後半の、米国IT株の調整が心理的な重石となり、今週の国内株価は軟調に始まっている。しかし業種別には、電気ガス、医薬品、食料品、陸運業、小売業といった…
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■時の花 2018年07月23日号
先週前半は、米国で4~6月期の企業業績を前向きに評価する動きが生じたことが、日本株の支持要因ともなって、日経平均株価は上昇気味で推移した。しかし22900円…
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■時の花 2018年07月16日号
先週は、USTR(米通商代表部)が、対中輸入2000億ドルに相当する部分について10%の関税を課す品目の具体的なリストを、7/10(火)に公表し、翌7/11(水)の…
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■時の花 2018年07月09日号
先週は、米通商政策に関する「トランプ砲」がここ数週間たび重なり、投資家心理が悪化していたことに加え、株価の上値の重さを嫌う向きも増えたことなどから、7/2…
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■時の花 2018年07月02日号
先週は、引き続き米政権の政策動向(米国による、中国系企業の対米投資抑制報道やイラン産原油の禁輸を他国に求める動きなど)が世界市場の重石となったが、週末にか…
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■時の花 2018年06月25日号
先週は、6/18(月)(日本時間6/19(火)朝)の、トランプ米大統領が対中輸入関税引き上げの対象を2000億ドル相当上積み…
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■時の花 2018年06月18日号
先週の米欧日の中央銀行の会合などをこなし、今週は特に大きな材料はない。週末にかけて、米国の対中制裁関税リストが発表された(6/15、金)ため、中国の報復措置も…
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■時の花 2018年06月11日号
先週の国内株価は、動意を欠きながらも、主に上値を探る展開となった。今週は、米朝首脳会談や日米欧の中央銀行の会合など、イベントは多い。ただし、いずれも内外市…
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■時の花 2018年06月04日号
先週は、もともと混迷していたイタリアの政治情勢について、同盟と五つ星運動の連立政権の閣僚候補名簿が大統領に拒否されたことから、再選挙の可能性が高まったとして、欧米等の株安や円…
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■時の花 2018年05月28日号
先週は、トランプ政権が、1)輸入自動車に対する関税引き上げの検討と、2)米朝首脳会談の中止を公表したため、国内株価は予想以上の下押しとなった。また一部海外…
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■時の花 2018年05月21日号
先週は、米長期金利の上昇から、米ドル高・円安が進行し、それが日本株の下値支持要因となった。一巡した企業決算については、企業側の今期(2019年3月期)連結経常…
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■時の花 2018年05月14日号
今週は、国内株式市況を大きく動かしそうな材料がない。国内企業の決算発表は(一部建設や金融などを残すが)ほぼ一巡しており、5/16(水)発表の1~3月のGDP統計も…
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■時の花 2018年05月07日号
今週は、国内企業の決算発表(ゴールデンウィーク明けの第二幕)以外には、国内株式にとっての大きな材料がほとんどない。週初滑り出しの国内株…
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■時の花 2018年04月30日号
先週は、後述のように米ドル高・円安が進んだことなどが国内株価を支えた。iPhoneXの販売が予想を下回っていることに関する株価への悪影響は、半導体関連銘柄(東京エレ…
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■時の花 2018年04月23日号
先週は、地政学的リスクの低下(シリアへの米英仏の攻撃が限定的にとどまったことや、ポンペオCIA長官が既に訪朝していたとの報道など)や、日米首脳会談で貿易不均…
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■時の花 2018年04月16日号
先週は、4/10(火)の習近平主席のボアオフォーラムにおける講演で、保護主義的な姿勢を一般論的に批判はしたものの米国を名指ししなかったことや、中国自身の開放的な…
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■時の花 2018年04月09日号
先週も内外市場は、米国の保護主義的な通商政策(および米中貿易戦争懸念)を巡って、波乱模様が続いた。特に、4/4(水)には、クドローNEC(国家経済会議)委員長…
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■時の花 2018年04月02日号
先々週(3/23(金)に終わる週)までは、主に米国発の旧聞の材料(米国の対中政策強硬化や主要閣僚の更迭)の蒸し返し(ハイテク株について、新規の悪材料はあったが)…
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■時の花 2018年03月26日号
先週は、想定以上の国内株価の下振れとなった。この要因は、米国株価の下落と、それに連れた米ドル安・円高であった。米国市場で先週悪材料とされたもののうち、フェイ…
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■時の花 2018年03月19日号
先週は、米国発の追加の悪材料(知的財産権侵害を理由とした、対中報復策検討や、ティラーソン国務長官の解任)により、世界的に株価は抑制され、外貨相場(対円)も円…
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■時の花 2018年03月12日号
先週は、日本時間で3/7(水)朝に、コーン米NEC(国家経済委員会)委員長の辞任が報じられ、内外市場の波乱要因となったが、先週1週間を通じてみれば、世界的な株…
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■時の花 2018年03月05日号
先週は、想定以上に株価(と米ドル円相場)が下振れをみせた。その市場波乱は米国発で、パウエル連銀議長の証言が景気に楽観的だと解釈されたことと、トランプ政権の鉄…
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■時の花 2018年02月26日号
今週は、後述のパウエル連銀議長の議会証言以外は、大きな材料を欠いている(米雇用統計の発表も、来週3/9(金))。議長の発言が米国市場(株式、債券、為替)で「ネ…
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■時の花 2018年02月19日号
最近の世界の株式市場の波乱は、米国発であった。また、米国の株価下落は、米国経済や企業収益の実態悪ではなく、買われ過ぎた株価が「適正な水準」に戻るという現象…
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■時の花 2018年02月12日号
先週は、米国株式市場発の波乱が広がり、世界的に株価が下落した。一方、米長期金利は、株安がフィードバックされたことにより、一時10年国債利回りが2.65%に低下し…
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■時の花 2018年02月05日号
先週は米国長期金利の上昇が米国株価の下落を引き起こし、それが日本株にも押し下げ効果をもたらした。こうした米国市場の波乱については、様々な材料(FOMCの声…
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■時の花 2018年01月29日号
先週の日経平均は、米ドル安・円高によって押し下げられた。一方で個別銘柄と決算の関係をみると、特に外需系企業で収益内容が堅調なものが多かったものの、株価が既…
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■時の花 2018年01月22日号
先週は、日々NT倍率が上下するといった、やはり短期筋の日経平均先物主導の展開となった。また、ファーストリテイリング、ファナック、ソフトバンクなど、日経平均…
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■時の花 2018年01月15日号
先週の日経平均株価は、米国株高と米ドル安・円高が綱引きをするなか、下値探りの展開となった。これは、大発会を含め年初第1週の、日経平均先物主導の株高(海外投…
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■時の花 2018年01月08日号
先週の日経平均株価は想定外の上振れとなった。世界的に株高が進んだ要因として、世界経済についての回復期待が強まったと報じられているが、さして強い経済データが…
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■時の花 2018年01月01日号
先週末の米ニューヨークダウ工業株指数の下落は、単なる利食い売りだとの解説が多いが、予想PERでみた米国株価の割高さ(連邦法人税の減税を勘案しても割高)を踏まえると、適正水準への…
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■時の花 2014年6月16日号(SAMPLE PDF版)
国内株価は、先週の自律調整的な崩れの後、先週後半から台頭したイラク情勢が重しとなりそうな展開。 ただし、イラク情勢が日本株を含めた世界株価を底割れさせていくほどの材料とは考えにくい(このあとの「今週の一枚」を参照)。加えて、先週からのマザーズ指数の強調展開は、下値での個人投資家・・・ もっと見る
馬渕治好 概略
馬渕治好(まぶちはるよし)
1958年6月22日 東京都生まれ
【現職】
ブーケ・ド・フルーレット代表

【主な学歴】
1977年 東京教育大学(現:筑波大学)附属高等学校卒業
1981年 東京大学理学部数学科卒業
1988年 米国マサチューセッツ工科大学経営科学大学院(MIT Sloan School of Management)修士課程終了

【主な職歴】
1981年に(旧)日興証券入社。1986~88年は2年間休職し、米国留学。他の期間は、ほとんど調査関連諸部門を歴任。2004年8月~2008年12月は、(旧)日興コーディアル証券国際市場分析部長を務めた。2009年1月より、独立した形で経済・市場分析業務を行なっている。

【種々の活動】
2006年、東洋経済新報社から著書「株への投資力を鍛える」を出版。
日本経済新聞夕刊のコラム「十字路」の執筆陣のひとり。
テレビ、ラジオ、電子ニュース等への登場は、数多い。
官公庁、諸団体が主催するセミナーでの講演や、諸大学の公開講座での講義など、講演活動も活発に行なっている。
電子書籍:馬渕ゼミナール 拡大する内外インフラ投資 ~高品質の逆襲 各電子書籍サイトにて好評配信中!

【資格等】
CFA協会認定証券アナリスト(CFA、Chartered Financial Analyst)
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櫻井英明

Author:櫻井英明
日興証券での機関投資家の運用トレーダー、「株式新聞Weekly編集長」などを経て、2008年7月からストックウェザー「兜町カタリスト」編集長。幅広い情報チャネルとマーケット分析、最新経済動向を株式市場の観点から分析した独特の未来予測に定評があり、個人投資家からの人気も高い。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの公式スマホサイトにて、毎日、株式情報を配信中。

業界用語から基本用語まで!!
※日々更新中
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