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【2021_06_14】マーケット概況(動画)
【日経平均株価】2万9161円80銭213円07銭高
【TOPIX】1959.75P 5.73P高
【売買高】8億5423万株
【売買代金】1兆9646億円
【値上がり銘柄数】1109(前日:709)
【値下がり銘柄数】972(前日:1363)
【25日騰落レシオ】93.68(前日:96.32)
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【個別銘柄情報】 情報提供:日本インタビュ新聞社
[2021年06月14日]
[2438]アスカネット
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《マーケットストラテジーメモ》 6月第2週


7日(月):
週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反発。雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比55万9000人増。市場予想の65万人に届かなかった。失業率は6.1%→ら5.8%に改善。FRBが近く緩和縮小に動く可能性があるという観測が後退。ハイテク株が上昇を主導した。NASDAQは3週連続での上昇。

日経平均株価は77円高の29019円と反発。トヨタは5日ぶりに反落。鉄鋼・銀行・機械などのセクターが軟調。75日線が上値を抑えた格好。日足は4日ぶりに陰線。TOPIXは4日続伸。東証1部の売買代金は2兆1910億円。オリンパ、コナミが上昇。ファーストリテ、コマツが下落。

8日(火):
週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。「決算を通過し次の決算シーズンまでは経済データが材料。市場は小康状態だ」という声が聞こえる。方向感のない動きの中、ミーム株は堅調。前週58%上昇したAMCエンターテインメントは14.8%高。ゲームストップやブラックベリーなど他のミーム株も大幅高。FDAはバイオジェンとエーザイが共同開発したアルツハイマー病治療薬「アデュカヌマブ」を承認。エーザイのADR(米国預託証券)は一時56%%高。バイオジェンは38%上昇。

日経平均株価は55円安の28963円と反落。終始方向感に欠けた展開だった。
東証一部の売買代金は2兆1864億円。エーザイ、郵船が上昇。住友鉱、ダイキンが下落。
日経1面では「今期増配、3社に1社」の見出し。増配企業の比率が前期を上回るのは4年ぶり。「先行き不透明感が後退し手元資金の確保から株主還元の拡大にシフト」との解釈。解釈と現実の差異はあろうが、少なくとも「不透明感後退」は隠れた事実だろう。

9日(水):
火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。狭いレンジでの取引となり方向感に欠けた動きが継続。NYダウは5月に付けた過去最高値(34777ドル)に迫り高値警戒感から下落。NASDAQは3日続伸。アマゾンの上昇寄与度が大きかった。機関投資家の動きが鈍い一方、個人投資家による「ミーム株」物色は継続。小型株で構成するラッセル2000指数が大型株をアウトパフォームした。

日経平均株価は102円安の28860円と続落。一時160円ほど下落した場面もあったが売り込む動きはなかった。日中値幅は130円と低調。東証一部の売買代金2兆3029億円。エーザイ、住友不動 が上昇。ダイキン、信越が下落。

10日(木):
水曜のNY株式市場で主要3指数は下落。「消費者物価指数(CPI)の発表を翌日に控え警戒感が拡大」との解釈。一方、個人投資家の間で人気の高い「ミーム株」は一部が急騰。個人投資家が過去2週間で「ミーム株」に投じた資金は12.7億ドル。ゲームストップ株中心に熱狂的な取引が拡大した今年1月のピーク時と同水準になった。またヘッジファンドによるミーム株に対する空売りはしばらく積み上がっていた。「投機のサインだ」という声が聞こえる。

日経平均株価は97円高の28958円と3日ぶりに反発。前日に米株式相場が下落した流れを受けて朝方は売りが先行。その後上昇に転じ上昇幅は一時140円を超えた場面もあった。米長期金利が1.5%を下回る水準に低下したことで、足元で調整色を強めていた半導体関連株など一部の値がさグロース株が指数を押し上げた。東証1部の売買代金は2兆4042億円。東エレク、レーザーテクが上昇。エーザイ、た。みずほFGが下落。

11日(金):
木曜のNY株式市場で主要3指数は上昇。CPIを受け「インフレの高進が一過性にとどまる」との見方が拡大した。ファイザーが2.2%高。バイデン大統領が低所得国向けに新型コロナウイルスワクチン5億回分を購入するとコメント。ファイザーに約35億ドルを支払うという方向が好感された。
一方で「ミーム株」のゲームストップは27.2%安。週間新規失業保険申請件数(季節調整済み)は37万6000件。前週の38万5000件から改善した。改善は6週連続。コロナ発生以降では最低水準。市場予想は37万件だった。

大引けの日経平均株価は9円安の28948円と3日続落。メジャーSQ通過で一服感という印象。SQ値29046円はザラバで上回ったので「幻のSQ値」ではないが終値では下回り1敗。週足は陰線。前週末比は小幅プラス。東証1部の売買代金は2兆9083億円。日本郵政、エムスリーが上昇。三菱UFJ、クボタが下落。

(2) 欧米動向

雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比55万9000人増。
市場予想の65万人に届かなかった。
非農業部門雇用者数はコロナ禍前の水準をなお760万人下回っている。
失業率は6.1%→ら5.8%に改善。
労働参加率は61.6%。
パンデミック前の水準(63.3%)を下回っている。
平均時給は前月比0.5%増の30.33ドル。
FRBが近く緩和縮小に動く可能性があるという観測が後退。

5月の消費者物価指数(CPI、季節調整済み)は前年同月比5.0%上昇。
2008年8月以来、約13年ぶりの大幅な伸びとなった。
市場予想は4.7%。
4月は4.2%上昇だった。
前月比では0.6%上昇で市場予想の0.4%を上回った。
ただ09年6月以来の大幅な伸びだった前月の0.8%からは鈍化。
「昨年春に見られた軟調な物価が影響。
こうしたいわゆるベース効果は6月以降薄れる見込み」という見方もある。

(3)新興国動向

台湾のTSMCが熊本に半導体工場を作る方向との報道。
安全保障上の理由もあろうが、グッドパートナーという印象。
各国が誘致に走り同社はアリゾナに1.3兆円規模の工場建設を既に決めている。
一方、日本ではソニーや自動車大手などの顧客が多い。
地震もあった熊本に来てくれるのは悪くない。
ワクチンを分けてあげたからではなかろう。


【展望】

スケジュールを見てみると・・・。

【6月】7勝3敗、(勝率70%、2位)
    気学では「乱調相場に始まる。上旬は戻り売り。夏至頃より買い良し」

12日(土)ゲーム関連「E3」オンライン開催(→15日)
14日(月)NATO首脳会議、インド消費者物価
15日(火)第三次産業活動指数、米FOMC(→16日)、小売売上高、生産者物価、鉱工業生産、NY連銀製造業景況感、NAHB住宅価格、対米証券投資、カリフォルニア州経済再開、天赦日
16日(水)貿易統計、機械受注、通常国会会期末、米パウエルFRB議長会見、住宅着工件数、輸出入物価、中国工業生産等経済指標、米ロ首脳会談(ジュネーブ)、株安の日L、変化日
17日(木)日銀金融政策決定会合(→18日)、首都圏マンション販売、米フィラデルフィア連銀製造業景況感
18日(金)消費者物価、黒田日銀総裁会見、FTSE指数にJ?REIT組み入れ実施、イラン大統領選挙
20日(日)緊急事態宣言・まん延防止等重点措置期限

5月は日銀不在となった。
2012年12月以来のETF買い入れゼロ。
4月以降に買い入れ方針が変化したから実質2か月経過した。
振り返ってみると20年3月の海外投資家は現物先物合計3.5兆円の売り越し。
同月の日銀のETF買いは1.5兆円。
20年4月の海外投資家は合計1.9兆円の売り越し。
日銀のETF買いは1.2兆円。
昨年の数字だけをあげれば・・・。
現物先物合計で海外投資家は約6兆円の売り越し。
個人は0.9兆円の売り越し。
金法は0.39兆円売り越し。
一方で信託は2.16兆円買い越し。
事法が1.26兆円買い越し。
日銀は6.8450兆円の買い。
今年この構図は崩れた。
市場から聞こえるのは「あったはずの買いの消滅」だ。
米国ではMMFの残高が500兆円超。
巨大な待機資金ではある。

興味深いのはQuick月次調査。
東京五輪開催後の9月末の日経平均予想は「28000円―30000円」が49%。
そして「3万円―32000円」が32%。
一方、延期した場合は「28000円―3万円」が48%。
「3万円―32000円」が24%。
五輪がどうなっても結局現状維持の方向との見方。
「結論未定」で「現状維持」そして「冒険せず」では江戸時代と変わらない。

《マーケットストラテジーメモ》 6月第1週


【推移】

31日(月):
週末のNY株式市場で主要3指数は揃って上昇。国債利回りの低下に伴い情報技術などグロースセクターが上昇の中心。セールスフォース・ドットコムが5.43%高となった。週間ではNYダウが0.94%高。NASDAQが2.06%高。S&P500が1.17%高。月間ではNYダウが1.98%高、NASDAQ1.53%安、S&P500が0.55%高。

日経平均株価は289円安の28860円08銭と反落。「先週末の上昇の反動」との解釈。下落幅は一時350円を超えた場面もあった。月末最終日は9カ月連続で下落。東証1部の売買代金は2兆2415億円。アステラス、フィルムが上昇。キャノン、ダイキンが下落。

1日(火):
週明けのNY株式市場はメモリアルデーで休場。ロンドンはスピリングバンクホリデーで休場。独DAX、仏CACは下落。

日経平均株価は45円安の28813円と続落。5ヶ月ぶりの月初安となった(TOPIXは5か月連続月末高)。買い先行だったが下落転換。下落幅は一時200円を超えたが大引けにかけて縮小した。東証一部の売買代金は2兆442円と低調。IHI、トヨタが上昇。鉄、ファーストリテが下落。

2日(水):
3連休明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。NYダウは小幅に4日続伸。取引開始直後に一時319ドル高の34849ドルまで上昇。5月7日の過去最高値(34777ドル)を上回る場面もあった。旅行・レジャーを中心に経済活動の再開を後押しするとの見方が強まった。景気敏感株を中心に買いが優勢。

ただアップルやJ&J、P&Gなどは軟調。コロナ検査の売り上げ急減見通しで通期見通しを引き下げたアボットは9.3%急落。ミーム株(ネットの情報拡散で取引される銘柄)が上昇。映画館チェーン大手AMCエンターテインメントは22.7%高。

日経平均株価は131円高の28946円と3日ぶりの反発、あれこれ理由はあげられるが自立反発だろう。東証一部の売買代金は2兆7747億円。トヨタ、三越伊勢丹が上昇。オリンパス、太陽誘電が下落。

3日(木):
水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って上昇。ただ引けにかけて上昇幅を縮小した。「週末の雇用統計を待つ動き」という解釈だ。ミーム株として個人投資家に人気のAMCエンターテインメントが95.2%続急騰。

一方、EVの世界シェアが低下したテスラは下落。地区連銀経済報告(ベージュブック)では「経済は過去2カ月に回復ペースが幾分か加速。企業が人手不足とコスト上昇に取り組む中で物価圧力が高まった」との見方。「物価と賃金という面で暑い夏になりそうだ。不足が第4四半期まで続くかどうかが正念場だ」という声がある。長期金利は低下し10年国債利回りは1.6%を下回った。

日経平均株価は111円高の29058円と続伸。トヨタや半導体関連株が上昇を主導。上昇幅は一時200円を超えた場面もあったが29000円から上値は重かった。トヨタが連日の高値更新。東証1部の売買代金は2兆6131億円。SBG、東エレが上昇。ファーストリテ、TDKが下落。

4日(金):
木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。「好調な経済指標を受けてインフレ高進懸念が拡大。ハイテク株の売りが膨んだ」という解釈だ。「FRBは企業信用制度で購入した社債や社債対象ETFを売却する」という方向も警戒された。テスラは中国での5月の受注台数が4月からほぼ半減した伝わり一時5%下落。

一方、フォードやGMは7%近く上昇。「ミーム銘柄」のAMCエンターテインメントは増資発表で一時40%下落。その後一時7%上昇し終値は17%安と指数(NMI)は64.0。週間新規失業保険申請件数(季節調整済み)は38万5000件。コロナの世界的大流行以降で初めて40万件を下回った。ADP全米雇用レポートで民間部門雇用者数が97万8000人増。市場予想の65万人増を上回り2020年6月以来の大幅な伸び。5月の雇用統計での非農業部門雇用者数は65万人増加予想。

日経平均株価は116円安の28941円と3日ぶりに反落。「米長期金利が上昇。米株式市場ではハイテク株を中心に売りが優勢となった。日本株市場でも高PERのグロース株の売りが目立った」との解釈。
週足は陽線。TOPIXは4日続伸。トヨタは連日の高値更新。東証1部の売買代金は2兆3678億円。王子HD、Jフロントが上昇。エムスリー、SBGが下落。

《今日のポイント6月4日》

(2) 欧米動向

ISM製造業景況感指数は61.2。
前月の60.7から上昇し、好不況の境目である50を大幅に上回った。
「製造業の業績好調が続いており、景気への楽観につながった」との見方だ。
ISM非製造業景況感は前月の62.7から上昇し過去最高を記録した。
市場予想の63.0も上回った。


(3)新興国動向

中国株式市場は6月月間では6カ月ぶりの大幅上昇となった。
上海と深センの株式市場に上場する有力企業300銘柄で構成するCSI300指数。
月間では4.1%高となり、2020年12月以来の大幅上昇。
上海総合指数の月間上昇幅は4.9%。
2020年11月以来の大幅上昇。
そんな中、31日に売出しが始まったのが中国国内初の不動産投資信託(REIT)。
個人投資家からの申し込みが殺到したという。
9つのREITの個人投資家向け売出し合計額は約20億元(3億1405万ドル)。
申し込み額はその10倍超に当たる300億元。
9つのREITは倉庫や有料道路、工業団地、下水処理施設などが対象。
調達額は約300億元だが多くは機関投資家対象で個人向けは少ない。
とはいえ、圧倒的人気であることは間違いない。

【展望】

スケジュールを見てみると・・・。

【6月】7勝3敗、(勝率70%、2位)
    気学では「乱調相場に始まる。上旬は戻り売り。夏至頃より買い良し」

 7日(月)景気動向指数、米消費者信用残高、アップル世界開発者会議、中国貿易収支
 8日(火)景気ウォッチャー調査、毎月勤労統計、GDP確報値、米貿易収支、独ZEW景況感
9日(水)マネーストック、中国消費者・生産者物価、株安の日L
10日(木)国内企業物価指数、都心オフィス空室率、米財政収支、消費者物価、ECB定例理事会、中国生産者物価、変化日
11日(金)4?6月期法人企業統計予測調査、メジャーSQ、G7コーンウォールサミット(英国)、ミシガン大学消費者信頼感、バイデン大統領外遊、株高の日L
12日(土)ゲーム関連「E3」オンライン開催(→15日)
13日(日)まんえん防止等重点措置期限(群馬・石川・熊本)

経済協力開発機構(OECD)が発表した経済見通しは世界経済成長率予想を上方修正。
5.6%→5.8%。
米国6.5%→6.9%。
中國7.8%→8.5%、
ユーロ圏3.9%→4.3%。
しかし日本は2.7%→2.6%と下方修正。
背景は「ワクチン接種の遅れや潜在的成長力の低さ」との指摘。
提言は「短期的な財政支出の継続は支持。
しかし感染終焉後は財政健全化に向けた努力を再開すべき」。
ソコですか、という印象。

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【5月】4週/3週/2週/合併号1週/04月5週
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【2月】4週/3週/2週/1週
【1月】5週/4週/3週/2週


櫻井英明

Author:櫻井英明
日興証券での機関投資家の運用トレーダー、「株式新聞Weekly編集長」などを経て、2008年7月からストックウェザー「兜町カタリスト」編集長。幅広い情報チャネルとマーケット分析、最新経済動向を株式市場の観点から分析した独特の未来予測に定評があり、個人投資家からの人気も高い。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの公式スマホサイトにて、毎日、株式情報を配信中。

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