EIMEI.TV 配信拡大!!パソコンサイトOPEN!! 
にて『株式投資のイロハ! Eimei for スゴ得』配信中※NTTドコモ android/iPhone対応
KDDI月額サイト『株式投資のイロハ! Eimei.TV』配信中※KDDI android/iPhone対応
にて『株式投資のイロハ! Eimei.TV』配信中※SOFTBANK android/iPhone対応
MVNO(格安SIM)向け取り放題サービス『取り放題.jp』 にて『株式投資のイロハ! Eimei.TV』配信中※android/iPhone対応

Latest Entries

■最新 マーケット動画

【2022_05_23】マーケット概況(動画)
【日経平均株価】2万7001円52銭 262円49銭高
【TOPIX】1894.57P 17.20P高
【売買高】10億9799万株
【売買代金】2兆6714億円
【値上がり銘柄数】 1430(前日:1270)
【値下がり銘柄数】 352(前日:492)
【25日騰落レシオ】104.26(前日:94.34)
最新情報を配信中
【個別銘柄情報】 情報提供:日本インタビュ新聞社
[2022年05月23日]
[2479]ジェイテック
他 11 銘柄更新
【PC版】 EIMEI.TVに掲載中

にほんブログ村 株ブログへ

サイトURL変更のお知らせ

日頃より「Eimei.TV」をご利用頂きましてありがとうございます。

ご利用頂いているサイトは、10月1日より、新「Eimei.TV」がスタートします。

新サイトは、こちらからご利用頂けます。



引き続きのご利用よろしくお願い致します。

《マーケットストラテジーメモ》 5月第3週



16日(月):
週末のNY株式市場で主要3指数は大幅に上昇。「インフレがピークアウトした兆候に安心感が拡大」という興味深い解釈。賃金の伸び、CPI、PPI、輸入物価でインフレが3月にピーク。改めて認識した格好。ただ週間ではS&P500とNASDAQは6週続落。S&P500は2012年秋以来、NASDAQは11年春以来の最長の下落。NYダウは7週続落。1980年冬以降で最長。

日経平均株価は119円高の2万6547円と続伸。中国の4月工業生産高や小売売上高などは市場予想を下回ったことから上昇幅を縮小。上海市が都市封鎖を6月に解除すると伝わり一定の支援材料となった。東証プライムの売買代金は3兆1759億円。KDDI、日産化が上昇。DOWA、日清粉が下落。

17日(火):
月曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。NYダウは小幅に続伸。原油高を受けて石油セクターが上昇。「NYダウは前週まで7週連続安で押し目買いも入りやすかった。信用取引などに関連した投げ売りが前週で一巡した」との解釈。一方NASDAQとS&P50は3日ぶりに反落。アマゾンやアルファベットが下落。ツイッターは8%超、テスラは6%の大幅安。

日経平均株価は112円高の26659円と3日続伸。ただ上値は重く方好感に欠ける展開。東証ブライムの売買代金は2兆8190億円と3兆円を割れ。川船、日本製鉄が上昇。アサヒ、地銀が下落。

18日(水):
火曜のNY株式市場で主要3指数は大幅上昇。NASDAQとS&P500は2%超の上昇。4月の小売売上高を好感。アップルやテスラ、アマゾンなど大型成長株が上昇した。「投資家は安値で買う機会を探っていた」という刹那的解釈。バークシャー・ハザウェイによる株式取得が明らかになったシティグループが8%上昇。通期利益見通しを下方修正したウォルマートが11.4%急落。4月の小売売上高(季節調整済み)は前月比0.9%増。

日経平均株価は251円高の26911円と4日続伸。一時27000円台に乗せた場面もあった。終値ベースで25日線と75日線を上抜けた。ただ上値はおもかった。東証プライム市場の売買代金は2兆9698億円と連日の3兆円割れ。日産、富士通が上昇。キッコーマン、サイバーが下落、

19日(木):
水曜のNY株式市場で主要3指数は急落。小売大手ターゲットの新規純利益が前年同期比52%減の10億1000万ドルと減少。背景は燃料価格の高騰や輸送関連コスト増。同社株は約25%急落し1987年10月の「ブラックマンデー」以来の大幅な下げ。時価総額の約25%を消失した格好だ。NYダウとS&P00種の下げは2020年6月以来の大きさとなった。

日経平均株価は508円安の26402円と反落。NY市場の大幅安を受けて売り物優勢の展開。下落幅は一時700円を超えた場面があった。東証プライムの売買代金は3兆163億円。三菱重工、東ガスが上昇。東エレ、ファーストリテが下落。日銀は4月7日以来のETF買い。

20日(金):
木曜のNY株式市場で主要3指数は続落。NYダウとS&P500は2日連続で年初来安値を更新。ネットワーク機器大手のシスコシステムズは13.7%安。アップルは2.5%、ブロードコムは4.3%下落。ツイッターは1.2%高。百貨店のコールズは通期業績予想を下方修正したが4%超反発。フィラデルフィア連銀業況指数は2.6。4月の17.6から低下し、2020年5月以来2年ぶりの低水準。

日経平均株価は336円高の26739円と反発。東証プライムの売買代金は2兆9995億円。川船、大平金が上昇。東ガスが下落。

(2) 欧米動向

NYダウは8週続落。
1932年の世界大恐慌以来の最長を記録。
S&P500とNASDAQは7週続落。
ドットコム・バブルがはじけた2001年以来最長となった。

(3)新興国動向

ゴールドマンは2022年の中国の国内総生産(GDP)予測を4.5%増から4%増に下方修正
コロナウイルスで第2四半期の経済が打撃を受けていることが背景。
中国経済は政府目標を上回るより、下回る可能性のほうが高いとしている。
また中国中部・河南省の3銀行が少なくとも12億元(1億7755万ドル)の預金を凍結。
その理由や期間についてほとんど情報を提供していないという。
各行は中国全土に顧客を持つため、凍結額は15億ドルに上る可能性もあるという。

【展望】

スケジュールを見てみると・・・。

【5月】6勝4敗、(勝率60%、4位)
    気学では「押し目買いの月。中旬に高値をつけると後半下押し。乱調を見せる」。

5月23日(月)首都圏マンション販売、独Ifo景況感、IT見本市「台北国際電脳展」
5月24日(火)米新築住宅販売
5月25日(水)米耐久財受注
5月26日(木)企業向けサービス価格指数、米GDP改定値、中古住宅販売契約、株高の日、変化日
5月27日(金)米個人所得、ミシガン大学消費者信頼感
5月30日(月)メモリアルデーでNY休場、バンクホリデーでロンドン休場
5月31日(火)失業率・有効求人倍率、商業動態統計、鉱工業生産、消費者態度指数、米CB消費者信頼感、CS住宅価格、FHFA住宅価格、株高の日L、変化日。MSCI日本株指数パッシブ売買インパクト


火曜の日経朝刊では「トヨタ、株主6割増」の見出し。
3月時点の株主は80万3254人。
1年で実に30万人以上増加したというから6割増。
昨年9月末の1対5の株式分割の効果との評価だ。
国内トップはイオンの個人株主85万人だからアそれに次ぐ水準だという。
全ての株主数ではみずほやSBG、第一生命などがもっと上にいるが・・・。
興味不深いのは「トヨタは優待を採用していない」という点。
知恵と創意工夫で株主数は増加可能だということが証明できたことになる。
そもそも優待は株式投資不毛の時代の名残りみたいなもの。
本業にからんだ優待は別にしてクオカードやお米などは20世紀や平成の産物。
令和の時代には新しい形の株主還元や株主との接点が求められている。

13日の金曜日の決算発表ピークを通過。
見出しは4年ぶり「前期プライム企業4年ぶり最高益36%増」。
13日までに決算を発表した約1100社(全体の95%)の集計だ。
社数ベースで7割が期初予想を上回った。
今期(23年3月期)は急減速で3%増益。
非製造業が15%増益。製造業が7%減益。
原料高が直撃し円安がショックアブソーバーみたいな恰好だ。
依然としてかく乱してくれるのが前期1.7兆円の赤字を計上したSBG。
同社の業績を除外すれば、全体の純利益は前期75%増、今期は5%減の見通し。
これが正しい業績感覚になろう。

《マーケットストラテジーメモ》 5月第2週


9日(月):
週末のNY株式市場で主要3指数は揃って続落。原油価格が再び上昇しインフレ懸念が継続。「FRBがインフレ抑制に一段と積極的な利上げを行わざるを得なくなる」との懸念が拡大。パウエルFRB議長が否定した次回FOMCでの0.75%利上げを警戒。「議長を嘘つきにしたい」という印象だ。雇用統計などほぼ関係なく市場は恐怖心を煽られている格好。それでも「焦点は来週の消費者物価指数(CPI)にシフト」との声。茶番チックな解釈で笑える。週間ベースでNYダウは0.2%安、6週続落(累計5,6%下落)。NASDAQ総合指数は1.5%安、5週続落(同14.8%下落)。S&P500は0.2%安(同9.3%下落)。

日経平均株価は684円安の26319円と大幅反落。ほぼ安値圏で引けた格好。中国関連銘柄のさげもきつかった。一方、資源関連セクターは上昇。東証プライム市場の売買代金は2兆9545億円。ヤマダ、川船が上昇。ファーストリテ、コマツが下落。ドル建て日経平均は200.82(前日205.98)。年初来安値を更新。

10日(火):週明けのNY株式市場で主要3指数は揃って3日続落。主要3株価指数はいずれも年初来安値を更新。S&P500が終値で4000ポイントを割れたのは2021年3月以来。インフレやFRBによる積極的な金融引き締めを警戒した売りが継続。長期金利が一時3.2%台と2018年11月以来の水準に上昇したのも悪材料。中国の4月の貿易統計で輸出の伸びが大幅に鈍化したこともアゲインスト。「最近の株価急落で追い証を迫られた投資家の投げ売りが出た。売りが売りを呼ぶ展開」との声も聞こえる。日経平均株価は152円安の26167円と続落。3月16日以来2ヶ月ぶりの安値水準に沈んだ。下落幅は一時540円を超え26000円を割れ込んだ場面があった。東証プライムの売買代金は3兆2345億円。ダイキン、クボタが上昇。東エレ、トヨタが下落。

11日(水):
火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。NYダウは4日続落。値幅は865ドルと値動き荒く上下に変動。NASDAQとS&P500は4日ぶりに反発。アップルやファイザーが上昇。10年債利回りは3%を割り込んだ。背景はCPIや12日の卸売物価指数(PPI)発表を控えての警戒感との解釈。

日経平均株価は461円高の26213円と反発。ただ膠着感の強い展開。トヨタの決算が今期減益見通しで着地。悪材料視点された。TOPIXX33日続落。東証プライムの売買代金は3兆2045億円。ソニー、東エレが上昇。村田、塩野義が下落。

12日(木):
水曜のNY株式市場で主要3指数は下落。NYダウは5日続落。NASDAQは3%超の下落。4月のCPI(季節調整済み)は前年同月比8.3%上昇。エネルギー価格の高騰が一服したことで3月の8.5%からは減速。減速は昨年8月以来。ただ市場予想の8.1%は上回った。利上げや景気に対する懸念は払拭されず警戒感拡大。S&Pグロース指数は2.8%安、バリュー指数は0.5%安。次の焦点は今夜の卸売物価指数(PPI)に移行した。

日経平均株価は464円安の25748円と反落。TOPIXは4日続落。東証プライム市場の売買代金は3兆3683億円。レノバ、重工が上昇。トヨタ、SBGpが下落。

13日(金):
木曜のNY株式市場で主要3指数は荒い値動き。主要株価3指数はいずれもマイナス圏とプラス圏と行き来する展開。S&P500とNYダウは小幅続落。S&Pは一時1月3日最高値からの調整入り確認寸前まで下落した。NASDAQは小幅反発。「上下方向に2%も乱高下するは極めてまれ。短時間にこれほどのボラティリティーが見られるのは投資家心理の脆弱性を示している」との見方。大型株が売り込まれアップルとマイクロソフトが軟調。4月の卸売物価指数(PPI、最終需要向け財・サービス)は前年同月比11.0%上昇。エネルギー高が緩和したことで上昇率は3月の11.5%から減速。ただ市場予想の10.7%は上回った。SKEW指数は124.51→119.91。恐怖と欲望指数は8→6。一時2まで低下した場面があった。SKEWとFEAR&GREEDは底打ち感の漂う水準だ。

日経平均株価は678円高の26427円と反発。「前日までに1200円超下げていたため短期筋のショートカバー(売り方の買い戻し)が活発」との解釈。TOPIXは5日ぶりに反発。東証プライムの売買代金は3兆5923億円。SBG、東エレが上昇。NTTデータ、ダイキンが下落。SQ値25951円に対しては1勝。週足は5週連続陽線。

(2) 欧米動向

4月の雇用統計で非農業部門雇用者数が前月比42万8000人増加。
市場予想(39万1000人増)は上回った。
雇用増が40万人を超えたのは12カ月連続。
製造業のほか、レジャー・接客で雇用が増加した。
4月の失業率は3.6%と、前月から横ばいだった。
時間当たり平均賃金は前月比0.3%上昇。
伸びは前月の0.5%から鈍化。
前年同月比では5.5%上昇。
前月比で5.6%伸びた。
労働参加率は62.2%。
2年ぶりの高水準だった前月の62.4%から低下した。

(3)新興国動向

上海のロックダウンなど各地で規制措置が長期化。
これが中国経済を脅かす一番のリスクとなってきた。
今年に入り、中国株の値動きは西側の経済制裁を受けているロシアを除くと世界で最も低調。実体経済も3月に入って急減速し、消費や不動産、輸出が痛手を被った。
「中国のGDPの40%を占める45の都市が現在全面的か部分的なロックダウンを実施。
景気後退に突入するリスクが高まっている」という見方もある。


【展望】

スケジュールを見てみると・・・。

【5月】6勝4敗、(勝率60%、4位)
    気学では「押し目買いの月。中旬に高値をつけると後半下押し。乱調を見せる」。

5月16日(月)企業物価指数、NY連銀製造協景況感、中国各種経済統計、株安の日
5月17日(火)米小売り売上高、鉱工業生産、上げの特異日(下げ止まりの日)
5月18日(水)1−3月期GDP、米住宅着工、G7財務相・中央銀行総裁会議(ドイツ)
5月19日(木)貿易統計、機械受注、米フィラデルフィア連銀製造業景況感、中古住宅販売
5月20日(金)消費者物価、
5月21日(日)オーストラリア総選挙
5月22日(日)世界経済フォーラム(ダヴォス会議)
5月23日(月)首都圏マンション販売、独Ifo景況感、IT見本市「台北国際電脳展」
5月24日(火)米新築住宅販売
5月25日(水)米耐久財受注
5月26日(木)企業向けサービス価格指数、米GDP改定値、中古住宅販売契約、株高の日、変化日
5月27日(金)米個人所得、ミシガン大学消費者信頼感
5月30日(月)メモリアルデーでNY休場、バンクホリデーでロンドン休場
5月31日(火)失業率・有効求人倍率、商業動態統計、鉱工業生産、消費者態度指数、米CB消費者信頼感、CS住宅価格、FHFA住宅価格、株高の日L、変化日。MSCI日本株指数パッシブ売買インパクト


4月月間海外投資家動向。
現物1兆1615億円の買い越し。
前月は1兆2664億円の売り越しだった。
先物は1917億円の売り越し。
現物の買い越しは昨年10月の6937億円以来6カ月ぶり。
日経平均は3月上昇、4月下落。
相場の主役は本当に海外投資家なのだろうか?という疑問も生じてくる。
確かに売買比率は72%。
だが保有比率は30.2%だ。
円安に向かうというシナリオで海外投資家が日本株を買うのだろうかも疑問。

【プレミアムコンテンツ】櫻井英明袋とじ 稼足銘柄 05月17日号

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?
大好評 櫻井英明 袋とじ 稼足銘柄05月17日号 プレミアム版 先行配信! 03月稼足銘柄 無料公開中!4月28日終値で158%↑ 155%↑と驚異のパフォーマンス!
05月17日号[配信中]

IR担当者様向け[PDF]
メーラーが起動します。

櫻井英明の株式透視論2019 発売中
関連リンク
LINE スタンプ
[Eimei.TV]メルマガ
【2022年】
【5月】3週/2週/1週
【4月】5週/4週/3週/2週/1週
【3月】4週/3週/2週/1週
【2月】4週/3週/2週/1週
【1月】4週/3週/2週/1週
【2021年】
【12月】5週/4週/3週/2週/1週
【11月】4週/3週/2週/1週
【10月】5週/4週/3週/2週/1週
【9月】4週/3週/2週/1週
【8月】4週/3週/2週/1週
【7月】4週/3週/2週/1週
【6月】4週/3週/2週/1週
【5月】4週/3週/2週/1週
【4月】5週/4週/3週/2週/1週
【3月】5週/4週/3週/2週/1週
【2月】4週/3週/2週/1週
【1月】4週/3週/2週/1週
【2020年】
【12月】4週/3週/2週/1週
【11月】4週//3週//2週/1週
【10月】5週/4週/3週/2週/1週
【9月】4週/3週/1週
【8月】5週/4週/3週/2週/1週/
【7月】4週/3週/2週/1週
【6月】4週/3週/2週/1週
【5月】4週/3週/2週/1週
【4月】4週/3週/2週/1週
【3月】5週/4週/3週/2週/1週
【2月】4週/3週/2週/1週
【1月】4週/3週/2週/1週
【2019年】
【12月】4週/3週/2週/1週
【11月】5週/4週/3週/2週/1週
【10月】3週/3週/2週/1週
【9月】4週/3週/2週/1週
【8月】5週/4週/3週/2週/1週
【7月】4週/3週/2週/1週
【6月】4週/3週/2週/1週
【5月】5週/4週/3週/2週
【4月】4週/3週/2週/1週
【3月】5週/4週/2週/1週
【2月】4週/3週/2週/1週
【1月】4週/3週/2週/1週


櫻井英明

Author:櫻井英明
日興証券での機関投資家の運用トレーダー、「株式新聞Weekly編集長」などを経て、2008年7月からストックウェザー「兜町カタリスト」編集長。幅広い情報チャネルとマーケット分析、最新経済動向を株式市場の観点から分析した独特の未来予測に定評があり、個人投資家からの人気も高い。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの公式スマホサイトにて、毎日、株式情報を配信中。

業界用語から基本用語まで!!
※日々更新中
運営会社アイロゴス【姉妹サイト】
Dr.コパの風水アドバイス

ランキングバナー
注目銘柄
【必ずお読みください/免責事項】
このサイトの情報は、投資判断の参考となる情報の提供を唯一の目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。銘柄の選択、投資判断の最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 このサイトの情報は、信頼できると考えられる情報に基づいて作成されていますが、㈱アイロゴスは、その正確性および完全性に関して責任を負うものではありません。このサイトの情報に記載された意見は、公開日における判断であり、予告なく変わる場合があります。 このサイトの情報のいかなる部分も一切の権利は㈱アイロゴスに帰属しており、電子的または機械的な方法を問わず、いかなる目的であれ、無断で複製または転送等を行わないようにお願いいたします。